[Y]キャラが濃いと嫌われるのは本当か?


今回は、自分がどんな【キャラクター】になっているかについて。

もともとの本質も人それぞれ別であって、
当然、その人の言葉・態度・思考・行動もバラバラですね。

「キャラが薄い」といわれる人は、基本、万人受けするか
好かれも嫌われもしない中間点にいます。

逆に「キャラが濃い」といわれる人は、
好き嫌いの幅が極端にどちらかになりやすいですね。

僕は以前までは前者でしたが、意識的に後者になるように自己を変えていきました。

というのも、万人に好かれようと思ってないし、本当に好意を
持ってくれる人と時間を共有していた方が人生が楽しく感じるからです。

キャラが濃い、つまり、個性的であることは、
それを受け入れる人と受け入れない人が分かれるため、
嫌われる可能性もある、ということです。

なので、テレビに出たりとメディア出演している芸能人で
万人受けする人は稀なわけですね。

あえて嫌われて注目を浴びるようなキャラ設定をしている人もいますが(笑)。

そして、最もカリスマ性がある人は、影響力のある光を放ち、
独自の世界観を持って新世界を創造しています。

その世界に入る人は、その影響を受けることで
その独特の世界を楽しめます。

それがライブだったり、独自のコミュニティだったりするわけです。

これから世に出ることを考えている人がこのブログを読んでいるので、
ぜひご自身のキャラ設定を考えてみてくださいね。

それではまた!

 

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