[Y]本物の出版セミナーを最前列で受けたワケ


こんにちは!出版が確実に視えましたYOSHIです(^^)

●本物の出版セミナーを最前列で受けたワケ

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【ベストセラー作家】本田健さんの本を
18才の時に読んで以来、
読書でのインプットは今もかなりやっています。

おかげで【歩きながら本を読む】ってスキルが
勝手に身に付きましたが、
たった1000円前後で知識が得れる一般書籍は
【自己投資】としてかなり効率的です。


まさに、ローコストでハイリターンが望めるからですね。

「三度のメシより、読書が好き」なくらい
月の食費代より書籍代が上回っていますし。

(普通に三度は食べませんが)


本田健さんの推薦ということもあり、
今日10~21時まで、
出版セミナー&懇親会に出てきました。


最前列で普通に豆乳飲みながら受講していました。

ら、豆乳をいじられました(笑)。
(1リットルのパックだったので目立ったかな…)


おかげさまで、
ニックネームが【豆乳のヨッシー】になって
受講者に覚えてもらえたんでいいのですが(^^)


セミナー的にいうと【USP】つまり、他にはない
ユニークな部分の一つってことです。


まぁ豆乳はネタでいいとして、
【一般人が出版する可能性とその道標】
が今日一日ではっきりと視えました。


出版には、大きく二つに分かれています。


・商業出版

・自費出版


商業出版は、出版社が「売れる!」と確信して
出版社がお金を出して一般人が本を書いて世に出るタイプ。


自費出版は、字のごとく、自分で書いて
自分で製本代出して、販売もやるタイプ。


自費出版でも100~300万円かかるのが
普通で、出版したとしても、売れるかどうか不明な反面、

商業出版は出版社がバックアップして売れる本を出すために
会議や本作りをするのでリスクが低いわけですね。


当然やるなら、商業出版です。


【出版確定後、印税45万円ほど入る】

とか、

【2冊目のオファーが勝手に来る】

とか、

当然のように起こるリアルな話も
実際に商業出版した方からお話を聞けました(^^)


出版のブラックな面も事前に知っていたので
正攻法で商業出版するノウハウを持っているところと
繋がれて、本当に参加して良かったと思いました。



●「本気でやりなよ、死なないから」


大学時代、この言葉にはビシビシ心を打たれました。


多くの著者の思考から学んで人生が変化した僕は、
出版での影響力を19才の頃から考えていました。


というか、
プロフィールで話しているブラック企業で
奴隷化していたサラリーマン時代に、

小冊子で勝手に執筆して同期に
勝手に送っていたのを思い出しました(笑)。


あの頃は文章も荒削りで完全ジャイアン的行為でしたが、
今ではだいぶ読みやすくスマートな文章になるように
心がけるようになったので成長したかと(^^)


結局、24才からリアルに出版を考えていましたが、
それほどご縁もなく、流れてました。


出版熱は未だにあって、企画書も作って
更新しながら温めていたので、
今日セミナーに企画書2つ持って行き、
ダメ出し覚悟でスタッフの方に渡してきました(^^)


どうなるか分かりませんが、
出版は僕の大きなビジョンを現実化させる
一つのツールであるので、自分自身、
楽しみにしています(^^)


それではまた!

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