[Y]テレビ・雑誌・新聞に続く〇〇ブランディング

こんにちは、YOSHIです。

テレビ出演・雑誌掲載・新聞掲載などのメディアに出演することが、
最短で成功する秘訣だと【アーティスト・マーケティング】で提唱しています。

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なぜ、これらが重要なのかというと、
<メディア人=すごい人>と認識されるからですね。

ほとんどの日本人は、テレビを子どもの頃から観ているし、
大人になれば新聞や雑誌を一度は読んだことがあると思います。

(僕は新聞はまったく読みませんが)

なので、テレビを通して知った芸能人は
<一生、出会うことがない雲の上の存在>だったり、
ものすごいメッセージ性・カリスマ性のある人だと
<神>のように無意識に認識しています。

例えば、誰でも知る有名なミュージシャンやベストセラー作家などですね。

実際に、芸能人とテレビ収録など一緒に仕事してみると
それらは幻想の世界だと理解できるのですが、
ほとんどはそれを知らずに生きているわけです。

 

●テレビ・雑誌・新聞に続く〇〇ブランディング

ブランディングとは、シャネルやディオールなどの有名ブランドのように
ブランド名で売れるような価値を生ませることをいいます。

テレビに出たアーティストと出ないアーティストでは、
他者からみたその人の価値が違うわけです。

当然、メディア出演するほど、その人の価値は高まり、
支持する濃いファンが増えます。

ビジョンを伝えたい気持ちや他人にプラスの影響力を与えたいと
19才から思ってきた僕は、<メッセージを発信するアーティスト>
が一番適している人間像だと思っています。

そのために試行錯誤してメディア出演してわけですが、
テレビ・雑誌・新聞に続くブランディングとして、

【出版ブランディング】

を考えています。

 

これもまた、出版したことある人ない人で当然価値が変わりますね。
そして、出版して紙媒体で本を物質化するメリットは、

<アマゾンなどの大手インターネット本屋ですぐ変える>

<1000円前後で著者の思考・経験を学べる>

<本の付属としてDVDやCDなども本によってある>

などがあります。

 

僕が出版したら、<最短最速で出版する方法>を
【アーティスト・マーケティング】の講義に追加するつもりです。

今、普通に一般人が出版することは難しくなっています。

なので、この壁をぶち壊し、<作家>という付加価値を
現在の自分に上乗せすることを考えています。

少しマジメな文章になりましたが、
電子書籍で誰でも文章発信できるようになった現代、
一般書籍を出版できる人とそうでない人の差は
ますます広がっていくと思っています。

それが漫画であれ、ビジネス本であれ、詩集・画集であれ、
ジャンルは関係なしにですね。

というわけで、出版ブランディングは今後
大きく必要なブランディング・スキルになっていくので書きました。

約3年前から出版の構想を温めていますので
僕の本が出版される時を楽しみにしていてください(^^)

それではまた~!

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